【iPhoneは使用できません】パスコードのリセット依頼

【iPhoneは使用できません】パスコードのリセット依頼

パスコードのリセット=初期化

こんにちは、松本駅前 iPhone修理のスマフォドクター松本店です。今回は、iPhoneのパスコードのリセットのご依頼です。

iPhoneのパスコードを変えてないのに突然忘れてしまい、前夜から心当たりを試していたけれど、諦め、パスコードのリセットのご依頼を承りました。お客様は、パスコードのリセット=初期化の意味は理解していて、iCloudにバックアップがあるから大丈夫です!とのお話でした。

気がかりは、LINEのトーク履歴のバックアップはしてないので、どこまで戻るかが焦点でした。

LINEのトーク履歴

iPhoneを初期化後にLINEの『メールアドレスとパスワードを設定して「アカウントの引き継ぎ」は完了したのに、過去のトーク履歴が引き継げなくて消えてしまう』

当店でも良く初期化を行いますが、LINEのトーク履歴が消えてしまっています。トーク履歴を新しいスマホに引き継ぐには「アカウント引き継ぎ」の操作に加えて、「トーク履歴のバックアップ」が必要ですが、この設定をしないまま、iPhoneが使えなくなってしまい、トーク履歴のバックアップはされていない状態のお客様がほとんどです。

これを防ぐためには、バックアップの取り忘れを防ぐためにも、LINEの設定で、定期的にバックアップを取得できる「自動バックアップ」を設定しておきましょう。

今回のお客様は、無意識に自動バックアップの設定をしてあったので、サインイン後にすべてのトーク履歴が残ってきました。

iCloudやLINEのバックアップの設定を一度、確認されてみてはいかがでしょうか?

スマフォドクター松本店が、iPhone・iPadの修理で選ばれる理由はこちらから


松本駅周辺でiPhoneの修理やバッテリーの交換が出来る修理店をお探しなら10年の実績の当店にご相談ください。

スマフォドクター松本駅前店は松本駅東口の交差点曲がり角。iPhoneの修理で10年の修理専門店です。iPhone5のバッテリーも在庫あります!松本市・安曇野市・塩尻市からも沢山ご利用頂いております。安心で正確な修理でお客様から信頼され、人から人への紹介や家族でご利用されるお客様も多数おられます。今回の様なトラブルやガラス割れ・電池の減りが早くて持たない!水没させてしまった!iPhoneのことならお気軽にご相談を! 伊那、飯田、岡谷、諏訪方面の方もiPhone修理をお考えなら一度当店にご相談下さいませ。

ネットでは教えない?iPhoneのフロントパネルの開け方

ネットでは教えない?iPhoneのフロントパネルの開け方

iPhoneのフロントパネルの開け方は?

【前書き】

iPhoneの修理を始めるには、まずフロントパネル(液晶パネル)を開けて修理をします。

以前の機種のiPhone4,4Sなどはバックパネルを開けてからの作業でしたが、バックパネルからの修理に慣れ育った筆者は、iPhone5の修理を始めた当時には、修理方法の違いに「えっ!フロントパネル(液晶パネル)から開けるの?!」で驚愕してしまいました。

でも、そのうちに、iPhoneはフロントパネルから開けるが通例になりました、人は慣れるものです。

また、iPhone5からは比較的簡単に修理が出来る様にもなり、修理という感覚から部品交換のイメージに変わって来ました。そんな理由もあり、そんなことから iPhoneの修理業者も飛躍的に増えてきました。

今では、webや動画サイトを見れば「iPhoneのフロントパネルの開け方」や分解・修理方法が沢山搭載されています。

ですので初心者でも躊躇することが無く作業をに入ることが出来るようにもなり、自分でDIYされる方も増えてきました。

今回のブログでは、iPhoneを修理する場合の最初の作業である「iPhoneのフロントパネルを開ける」にポイントを絞って記事にさせて頂きました。

ちなみに、この方法は、AndroidスマフォやiPad・iPodなどにも流用出来ますよ!

例によって筆者は修理専門で文章を書くのには才能が無く得てしていませんので、お見苦しいところがあってもスルーしてください。

【フロントパネルの構造】

備えあれば憂いなし。まずフロントパネル(液晶パネル)の構造を簡単に知っておきましょう。

まず皆さんがタッチ操作をするガラスが一番上側にあります。ガラスの下には液晶パネルが貼られています。

純正品の場合は、液晶パネルの上部にタッチセンサー層が貼られていります。

イメージとしては、ガラス+(タッチセンサー+液晶パネル)。

なので、ガラスが割れただけならタッチには問題なく結構使えちゃうんです。

一方、互換パネルでは、(ガラス面+タッチセンサー)+液晶パネルのイメージになっているために、ガラスが割れたと同時にタッチも効かなくなるケースがほとんどです。

Android端末のスマートフォンはこの作りが大半です。

そして、更にガラスの下部の外周部には、樹脂製のベゼルが接着されています。

つまり、ガラスに内側に液晶パネル、外側にはベゼルが貼られています。

【フロントパネルの取り付け方法】

ベゼルは、
1.手前2箇所にビス止め様のステー

1.iPhoneのパネル取り付けビス用のステー

2.上側にはフレームに引っかける為のツメやラッチ

2.iPhoneのベゼルに付いているラッチ、ツメ

3.そして左右数箇所に金属製のラッチ?ツメ?があり本体フレームの受け側に「なる~くロック」されています。

3.iPhoneの両サイドに付いているラッチ

また、iPhone6S以降の機種では、フレームとベゼルのあいだに、浸水を防ぐ意味での粘着性防塵(防水?)シートが貼られています。

【フロントパネルを開ける前に確認】

フロントパネルを開けるには、

1.フロントパネルの状態
2.本体フレームの歪み
3.防塵シートの有無
4.そのiPhoneを今後どうするかも加味しておきます。

その状況や状態により、開ける工程としては同一でも、フロントパネルを開ける作業方法も微妙に違いがあります。

例えば、
<フロントパネルは再利用する場合>

1.フロントパネルには問題が無い。
2.または、ガラスが割れているが操作出来る状態で後で再利用する。
3.ベゼルとガラスが剥げかけているが修理をし再利用する。
4.防塵シートは再利用する?貼り替える?
5.フレームが変形し下側のフレームとパネルの隙間が全くない。
6.場合によったら開けた痕跡も残らないようにしたい場合もあるでしょう。

<フロントパネルを交換する場合>

1.ガラスは割れていない。
2.ガラスが割れている。
3.防塵シートは再利用する?貼り替える?
4.フレームが変形し下側のフレームとパネルの隙間が全くない。

【フロントパネルを開ける最初ステップのための工具】

<吸盤の使用>

●webや動画で紹介されているフロントパネルを開け方の中で一番使われているものは吸盤です。

様々な種類もあり手軽に用意が出来ますが、吸盤の使用では疑問に残る点がありますので記したいと思います。

1.ガラスが割れたパネルを開けるには使えない場合が多い。ガラスにテープを貼れば利用できる場合もあります。

2.フレームに取り付けられているのはベゼルの部分であってガラスでは無い

ガラス面を吸盤で持ち上げる行為そのもの、iPhoneに挿してある充電コネクタのケーブル部分を持って引っこ抜くような行為で、更にベゼルとガラスが剥げかけていて再利用する場合はパネル自体を壊してしまう。

ベゼルからガラスが剥がれいる場合。吸盤は使えない

<ヘラの使用>

●ヘラも良く使われている工具になります。ヘラも様々な種類もあり手軽に用意が出来る工具の一つです。

文句ばっかりになってしまいますが、ヘラの使用も疑問に残ることが有ります。

1.もともと隙間の無い部分に無理をしてヘラを入れるためにフレームやパネルを傷つけてしまうことが多い。

2.フレームが変形し下側のフレームとパネルの隙間が全くない場合、ヘラが入らない。

もっと強制的に入れるようになってしまう。

ヘラを入れる隙間が無い

ヘラを入れる隙間が無い、無理をするとキズが付いてしまう。

<何がベターなの?>

フロントパネルを開けるための最初のステップのほとんどが、前記にある「吸盤」または「ヘラ」で、メーカー、修理業、DIYの皆さんこの方法でパネルを開けています。

冒頭にも書きましたが、iPhone4SからiPhone5に代わりフロントパネルを開けての修理に変わりました。

当初直面したのが、「ガラスが割れていて吸盤が引っ付かない!」でした。セロテープなどを割れたガラスに貼ったり、ヘラを無理して突っ込みながら「何か良い方法は無いかなー」と思いながらの作業でした。

吸盤+ガラス面じゃなくベゼルから持ち上げられる、フレームにキズを付けなくヘラ状でもっと薄手のものは無いかなー・・・・

自宅の工具箱に「それ」は有りました。それ以来 iPhone5から現在に至る8年間「それ」をずーと愛用してフロントパネルを開けるためには筆者の片腕になっています。

また、「それ」をiPhoneの修理に使った初めての人間かも知れません。

シックネスゲージ、またの名を隙間ゲージとも言います。

ネンキの入ったシックネスゲージ(隙間ゲージ)

幅が広く、板厚を選べ、併せてばね性も持っていてパネルに余計な力を与えなくていいです。

板厚は、昔から0.15mmのみゲージを使っています。

最近の防水テープなどで開けにくい場合などは、無理をせずテープの箇所を温めてから行います。

AndroidのスマートフォンやiPad、iPodを開ける時にも大活躍します。

ちなみに筆者は、隙間ゲージを使い始めてからは、吸盤は一度も使っていませんね。

でも隙間ゲージで慣れ親しんでしまっているせいもあると思いますので、万人向けじゃないのかも知れないです。

写真はネンキが入りすぎサビも出ていますが、断面も滑らかなのでキズが付かないです。

でも一度お試しあれの一品です。

【まとめ】

先にも書きましたが、一般的に多く使われているのが、吸盤かヘラです。

シックネスゲージ(隙間ゲージ)の本来の使い方と言う面では、全く違う使い方をしていますが、筆者はこれに慣れちゃいました。

10台あれば10台皆、状態は違うのでiPhoneに愛情を持ち、iPhoneと対話しながら修理に当たるようにするのが筆者の基本です。

松本/塩尻/安曇野でiPad・iPhoneの不具合でお困りなら!10年の実績のスマフォドクター松本店にご相談下さい。

松本駅前にあるiPhone修理のスマフォドクター松本店は修理実績10年の修理専門店です。iPhone4のころから修理に携わっています。iPhoneと一緒に10歳も年を取ってしまったオジサンが修理をしています。真面目にコツコツが取り柄、安心で正確な修理でお客様から信頼され、人から人への紹介でご来店されるお客様も多数来られます。今回ご依頼のちょっと希なケースの不具合はもちろん、ガラス割れ!電池の減りが早くて持たない!水没させてしまった!iPhoneのことならお気軽にご相談を! 今回の様にお客様と一緒になり最善の解決策を提案も致します。松本周辺、塩尻、安曇野、伊那、岡谷方面の方もiPhone修理をお考えなら当店へお任せ下さいませ。

充電してもバッテリーがすぐ減る iPod Touch の修理のご依頼 松本より

充電してもバッテリーがすぐ減る iPod Touch の修理のご依頼 松本より

iPod Touch 6 バッテリーの劣化・容量抜けで充電が溜まらない

こんにちは、松本駅前 iPhone修理のスマフォドクター松本店です。今回は、iPhoneの姉妹機? iPod Touchのバッテリー交換のご依頼です。

iPod Touchのバッテリーは、基板への接続部分にコネクタが使われていません。コネクタが使われていいるiPhoneと違うところです。バッテリーからのフラットケーブルが直接基板に半田付けされているために、鉛フリー対応の半田ごてが必要不可欠です。

分解してはっきり分かったことは、このiPodは、バッテリーが膨張始めていました。バッテリーと液晶パネルのあいだにシールドの板金があるために、外観では、この膨張が分かりづらかったです。

iPod Touchのバッテリーの減りが早くてお困りなら、一度当店にご相談ください。

スマフォドクター松本店が、iPhone・iPadの修理で選ばれる理由はこちらから


松本駅周辺でiPhoneの修理やバッテリーの交換が出来る修理店をお探しなら10年の実績の当店にご相談ください。

スマフォドクター松本駅前店は松本駅東口の交差点曲がり角。iPhoneの修理で10年の修理専門店です。iPhone5のバッテリーも在庫あります!松本市・安曇野市・塩尻市からも沢山ご利用頂いております。安心で正確な修理でお客様から信頼され、人から人への紹介や家族でご利用されるお客様も多数おられます。今回の様なトラブルやガラス割れ・電池の減りが早くて持たない!水没させてしまった!iPhoneのことならお気軽にご相談を! 伊那、飯田、岡谷、諏訪方面の方もiPhone修理をお考えなら一度当店にご相談下さいませ。

TOSHIBA dynabook T35157CB(PT35157CBFB) キーボード交換修理

TOSHIBA dynabook T35157CB(PT35157CBFB) キーボード交換修理

スペースキー・数字キーが効かない打てない

こんにちは、松本駅前のiPhone修理のスマフォドクターです。
今回は、ノートパソコンのキーボード(かな?)の不具合での修理のご依頼です。

機種:TOSHIBA dynabook T35157CB(PT35157CBFB)
2011年モデル

不具合:数字キー・スペースキーの数か所のキーが効かない・打てない
強く押しても全く反応なしです。

マザーボードの不具合?

一度に数か所のキーボードが効かなくなるなんて、キーボードの不具合じゃなくて、もしかしてマザーボード?

まず、キーボードを交換してみてから判断ということにしました。

キーボードの不具合でした

TOSHIBA dynabook T35157CB(PT35157CBFB)のキーボードの交換は非常に簡単にできます。

バッテリーを外し、
バッテリーに隠れていた1本のネジを外し、
キーボード上側のカバーを持ち上げて外し、
キーボードを止めてある数本のネジを外してやれば、
キーボードが外せる仕組みです。

数分の作業になりますが、新しいキーボードを取り付けて仮止めの状態にてPCを起動させ、キーボードのチェックです。

キーボードが効くようになりました。マザーボードの方でなくて良かったです!

スマフォドクター松本店が、iPhone・iPadの修理で選ばれる理由はこちらから


松本駅周辺でiPhoneの修理やバッテリーの交換が出来る修理店をお探しなら10年の実績の当店にご相談ください。

スマフォドクター松本駅前店は松本駅東口の交差点曲がり角。iPhoneの修理で10年の修理専門店です。松本市・安曇野市・塩尻市からも沢山ご利用頂いております。安心で正確な修理でお客様から信頼され、人から人への紹介や家族でご利用されるお客様も多数おられます。今回の様なトラブルやガラス割れ・電池の減りが早くて持たない!水没させてしまった!iPhoneのことならお気軽にご相談を! 伊那、飯田、岡谷、諏訪方面の方もiPhone修理をお考えなら一度当店にご相談下さいませ。

アップルマークで起動しない2台のiPhoneの修理

アップルマークで起動しない2台のiPhoneの修理

iPhoneが突然のアップルマーク

iPhoneを使っていて、あれ?突然に電源が切れ、起動したと思ったらアップルマークが出たままで起動しない状態になり慌てた方もいるのではないでしょうか。

アップルマークになってしまう要因は、ハードの故障に起因する場合やソフト面、iOSシステムのトラブルなど、さまざまな要因が考えられますが、ここでは割愛させていただきます。

もし、アップルマークになってしまったら?

1.ハード部品の損傷

iPhoneの水没や落下など物理的要因で部品が損傷しアップルマークになっている場合、その原因となっている部品の修理が必要ですが、メイン基板まで達している場合は復旧確率が低くなります。

2.ソフト面のトラブル

・iOSのアップデート中でのトラブル、
・充電不足によるシャットダウン、
・iPhoneのストレージ不足、
・アプリの使用中でのトラブル、
・メイン基板の故障など、

システムファイルの破損が原因になりアップルマークになることがあり、システムファイルの更新(アップデート)または復元(初期化)をしなければ問題が解決しません。

水没や衝撃以外でもメイン基板が壊れている場合は、復旧確率が更に低くなります。

アップルマークの修理でデータは消える?

1.ハード部品の損傷

物理的要因で部品が損傷しアップルマークになっている場合は、その部品の修理で正常に戻る場合が多く、100%保証は出来ませんがデータは消えません。但し、メイン基板まで達している場合は、確率的に低いと思った方がいいでしょう。

2.ソフト面のトラブル

1.と同様に基板が壊れている場合は、確率的に低いと思った方がいいでしょう。

アップルマークを解決すべく通常は、更新(アップデート)または復元(初期化)を行います。

更新が正常に終わったとしても、ファームウェアなどのiOSのシステムファイルに損傷があれば、再びアップルマークのままという場合もあり、最終的にやってみて結果を見る場合が多いです。

アップデート(更新)・復元(初期化)

①システムの更新で復旧すれば、データは残ります。

②更新で復旧しなければ復元に進みますが、この場合は復元が完了し起動するようになっても復元=初期化なので、データは残らないです。

一旦初期化されたiPhoneは、iCloudまたは、PCのバックアップからデータの復元になります。

■アップルマークのまま!松本よりiPhone修理のご依頼

朝起きたらiPhoneがアップルマークのままになって起動しないとのことで修理をご依頼されました。

始めに、更新(アップデート)を試みましたが、更新は正常に終わりました。しかし、再びアップルマーク。

次のステップ、システムの復元(初期化)で立ち上がりました。要因として更新中でのWifiの切断が考えられました。

■アップルマークから起動せず!塩尻よりiPhone修理のご依頼

写真ファイルが溜まって整理をしていたら、突然に電源が切れてアップルマークになってしまった!とのことで、塩尻よりご来店されました。

iPhoneのストレージがいっぱいだと、更新するための領域も無く、通常は、更新エラー16が返ってきます。必然的に復元(初期化)になります。

このお客様の場合は、珍しく更新が正常終了しました、復元をやる必要がありませんでした。ストレージの容量を確認すると、まだ十分余裕がありました。

アップルマークになった要因は、ストレージ不足では無くて別のところにあったようでした。

初期化でデータが消えてしまうことも説明させていただき作業に入らさせて頂きましたが、データが消えなくて良かったですね!

スマフォドクター松本店が、iPhone・iPadの修理で選ばれる理由はこちらから


松本駅周辺でiPhoneの修理やバッテリーの交換が出来る修理店をお探しなら10年の実績の当店にご相談ください。

スマフォドクター松本駅前店は松本駅東口の交差点曲がり角。iPhoneの修理で10年の修理専門店です。松本市・安曇野市・塩尻市からも沢山ご利用頂いております。安心で正確な修理でお客様から信頼され、人から人への紹介や家族でご利用されるお客様も多数おられます。今回の様なトラブルやガラス割れ・電池の減りが早くて持たない!水没させてしまった!iPhoneのことならお気軽にご相談を! 伊那、飯田、岡谷、諏訪方面の方もiPhone修理をお考えなら一度当店にご相談下さいませ。